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精神科医療の嘘

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心理学は、人を洗脳してコントロールするために作られたシステムであり、今日、学問になっておりますが、これらのシステムは動物脳に働きかけ洗脳するために、無意識下に潜在的に、大衆誘導するためのツールであります。
内海聡さんが良く著者で書いてますが、パブロフの犬の動物実験で子供のホッペにも穴を開けて唾液量を調べていたなど、思いっきり非人道的で悪魔的であります。
心理学を専攻してもこういう事は学びませんし、当然カリキュラムやテキストにそんなことは書いてありません。
所謂、業界の常識を疑わず、洗脳されるのみです。
そして、心理学を専攻する多くの学生は、幼少期に大人から傷つけられ、トラウマを抱えている人達ばかりで、自分が癒されたいから専攻する人が多い。
子どもが好きだと綺麗事を言い、小児科を就職先に選ぶ看護師と同じです。
自分よりも不幸な人を手当てしては自分の不幸さを薄めているのですね。

心理学は学べば学ぶほど、大衆洗脳ツールであることがわかりますし、多くの国家資格というものは、宗教に近いものがあります。
精神科医療の歴史を見れば、明らかなのですが、戦前から隔離収容政策をしてきたとしか書いていない。
政治犯や厄介者を、精神病やキチガイと言って隔離収容してきた歴史には触れない。
汚いものには蓋をする、なかった事にするのが日本の文化であり、多くの政治犯が独房に入れられ、治療という名の麻薬や覚醒剤を打ち続けられ、自白させられたり、考えや思想を変えろと言われ続けてきた歴史があります。
病棟で働くと良くわかるのですが、精神病と呼ばれる人は、薬で壊されている人達ばかりであり、思想は共産党、学生運動してきた裕福な富裕層のご子息が多い。

そういったご子息が不自由せず生活できる場所、そきてアンタッチャブルな場所が精神病院であり、多くの家族は、入院した患者家族を、他の親戚に消息を聞かれると、『死んだ』『結核にかかっえ関東の病院で治療している』などしてかわしている会話はたまに耳にした。
そういった歴史や文化背景は教えないのが精神病院であり、精神科医療だといことを知っておいてもいいでしょう。

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